キスマイ好きがキスマイの噂を徹底調査

Kis-My-Ft2二階堂高嗣の天才フォロー伝説

二階堂高嗣はいつでも元気でテンションが高いですよね。数々のおもしろい伝説やファンの間では有名なフォロー伝説がありますのでまとめてみました。

二階堂画像1

 

ちょっとおバカな二階堂伝説

・二階堂をローマ字で書いたところ「NIKAIDON」と書いていた
・右往左往の意味はうえしたひだりみぎ。もしくは竿
・生年月日を聞かれて「えーと・・・確か俺の生年がつびは・・・」とつぶやく。
・自分のプロフィール表を書いていて「あれ?俺の出身地ってどこだっけ?」
・子供の日にこいのぼりを見て「懐かしい!七夕」
・「テンション」という曲のラップ部分で「レディス・アンド・ジェントルメン!」を「レディス・アンド・ジェレメント!」と言ってしまう

など周りが驚くエピソードを持っています。でもこんなところも二階堂高嗣の魅力でファンは「これからもおバカなままでいてね」という声がたくさんあります。

 

フォローが半端ない二階堂高嗣伝説

・山下智久のバックで二階堂が踊っていた時期、Mステで山下智久が「抱いてセニョリータ」を歌っていた時歌いながら使っていたスタンドマイクを倒してしまった。あわてて山下はマイクだけ持って歌ったがすぐにバックで踊っていた二階堂がさりげなくスタンドマイクを起こし、左手でスタンドマイクを右手は踊りながらきれいにフォローしていた。

・キスマイとしてデビュー後、Mステで「We never give up!」を歌っているとき、前列にいる玉森のポケットからハンカチらしきものが落ちる。玉森の足元に落ちたため、気にしながら踊っていたがテレビに映らないような位置のところで二階堂がさりげなくひろい衣装の内ポケットにしまった。すぐにカメラの向きに戻り何事もなかったかにように踊るが実は内ポケットにしまえていなくて、またタイミングを見計らい、今度はパンツのポケットにしまった。

・東京ドームでのKAT-TUNのコンサート中、センターにいる北山がステージ下へ落下。一緒に歌っていた亀梨もすぐ北山の元へ駆け寄ったためセンター不在の状態に。とっさにポカンと開いてしまったセンターに二階堂が入りフォロー。

画像は山下智久の「抱いてセニョリータ」です。赤いスタンドマイクですね。

Mステ画像2

このようにいろいろなフォロー伝説が有名となり、普段はテンションが高くておバカな発言もしたりしますがいざというときには「フォローの天才」とも言われているんですね。

 


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コメント

    • 1
    • Johnb532
    • 2018年03月25日(日) 1:07 PM

    I am so grateful for your blog article.Really thank you! Fantastic. ckkdekgadcda

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